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2006年4月26日 (水)

ウインナーコーヒーの作り方

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ふんわりとしたホイップクリームをたっぷり入れて
贅沢な気分にさせてくれるコーヒー。
オーストリアの首都ウイーンから名づけられたコーヒーで
日本独特の呼び方になっています。
正式には「アインシュペンナー」と言うそうです。
意味は「一頭立ての馬車」
昔、客を待つ御者がよく飲んでいた飲み物といわれています。
材料
・深煎りの豆で濃い目に淹れたコーヒー     120cc
・泡立てた生クリーム                 30g
・グラニュー糖またはコーヒーシュガー        5g
作り方
①生クリームを砂糖を入れずに泡立てます。
②やや深煎りの豆で濃いめにコーヒーを淹れます。
③温めたカップにグラニュー糖またはコーヒーシュガーを
  お好みの量を入れ、コーヒーを注ぎます。
④泡立てたホイップクリームをコーヒーに浮かべます。
  かき混ぜずにそのままお楽しみください。

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2006年4月25日 (火)

新しい看板

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新しい看板を取り付けました。手づくりの看板です。
取り付けたというよりも、貼り付けたという方が正しい言い方
かもしれません。
壁面に直接、木で作った「コーヒー屋」という文字を貼り付けました。
当店はスーパーの駐車場の奥にあり、スーパーに来るお客さんが 

店の存在に気がついていない人が多いようでしたので、

店のどこかに看板を付けようと思っていました。

お店は長屋式で横に連なっていて、店の前はアーケードに
なっています。
屋根の縁には各店の看板が並んでいます。
その看板の間が空いているのを見て、そのスペースを
利用することを思いつき、自分で作ることにしたのです。
材料は木の板と白のペンキ、ニス、接着剤、刷毛を
ホームセンターで買ってきました。
材料費は全部で2,000円ほどで済みました。
貼り付け作業は、うちのかみさんに手伝ってもらいました。
手伝うといっても貼り付ける位置がおかしくないか見てもらった
だけなのですが・・・。
「豆」の字が少し右上がりになっているのが気になりますが、
スーパーの方から見ても充分目立つし、まずまずの出来だと
思っています。

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2006年4月 7日 (金)

桜吹雪の中でテニス

今日は暖かい春らしい天気でした。
絶好のテニス日和です。
いつもの競馬場の裏のテニスコートに少し遅れて行くと、
仲間たちはストロークの練習をしていました。
私も加えていただき、しばらくストロークの練習を行いました。
体が温まってきたところで早速ゲームをすることになりました。
今日は男女3名ずつでしたので、ミックスダブルスということに
なりました。
実力的にあまり差がありませんので、今日は接戦続きです。
ゲーム中に風が吹いてきて、フェンスの外の桜の木から花びらが
吹雪のように散っていました。

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2006年4月 6日 (木)

団地の桜も満開です

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団地周辺を歩いてみました。
川岸に咲いている桜は満開です。
今日は風もなく夜桜日和になりました。
花見て一杯もいいですね。
みなさん、もう花見はされましたか?
写真は店の裏にある幼稚園の桜です。
団地内の桜も満開になりました。
散り始めている桜もあります。

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2006年4月 4日 (火)

挽き目でコーヒーの味はどう変わる?

コーヒー豆の銘柄と焙煎度合、湯温、抽出方法が一定の時
挽き方で味を調整することができます。
挽き方でどのように変化するのか、比較してみました

  挽き加減      細挽き   粗挽き
 湯の通過速度    遅い    速い
  抽出成分    多い   少ない
   濃度   濃いめ    薄め
   苦み    強い    弱い

コーヒーをおいしく淹れるには、コーヒーの成分を充分に、しかも
程よく抽出しなければなりません。
挽き目が細かいほど、抽出に時間をかけるほど抽出成分は
多くなります。
しかし、コーヒーには抽出したい成分と、抽出したくない成分が
含まれていますので、挽き目が細かすぎると必要以上に抽出
されて雑味が出やすくなります。
あっさりしたコーヒーを味わいたいときは粗めに、
濃厚なコーヒーを味わいたい時は細めに挽いて抽出したらいい
と思います。
コーヒー豆を粗めに挽いて、粉の量を多めに使い、湯温を低め
にしてゆっくり淹れると、コーヒーのうまみがたっぷり抽出された
まろやかな味になります。

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